トランクひとつで暮らす(準備編)

片づけ・断捨離をはじめて、身軽でコンパクトな生活へ。の準備記録。

電子書籍はコンパクトアイテム、何冊増えても身軽でよい。

「電子書籍」の恩恵を受けられる時代に暮らせてよかったと、つくづく思うこの頃(大げさ)。いつでも読みたい本を好きな時に読めるというのは、日常の小さなことながら至福の時間です。

「親家片(おやかた)」はひとまず諦めよう、と思った時に出合った本で、少し希望が持てるようになったこと。

「親家片(おやかた)」という言葉を知ったのはわりと最近のことです。「親家片=親の家を片づけること」だそう。

『ザ・シークレット』を読んでみた。

しばらく放置していた本がなんだか急に気になりだして、再読しています。出版年からはだいぶ経ちますが、以前から気になっていたこの本を今年のはじめ頃にようやく読みました。

バッグの中の片づけ、中身を減らす試行錯誤。(手ぶらで出掛けてみたい。。)

バッグの中の片づけは、昔から苦手意識があります。それから、街中で小ぶりのバッグだけを持ち歩いている人にも無意識に羨望の眼差しを向けてしまいます。バッグ、いつも重い。。どうにかならないかな。。と、ぼやき続けて十数年。

小さなきっかけでモノが捨てられなくなった時期を、ふと思い出す。

ずっと以前のこと。掃除や整理整頓はしていたけれど、モノはそれほど減らせていなかった頃にある本を読んで、さらに何も捨てられなくなった時のことをふと思い出しました。

『老前整理』を読んでみた。

少し前に読んだ「片づけ本」について書いてみます。いずれは向き合うことになる親の家の片づけや、このまま生き続けていれば自分も当然考えなくてはいけない晩年の片づけのこと等も、まだ体力のあるうちに少しでも知っておきたいと思っていました。

『増やす男と、捨てない女の片づけ術』を読んでみた。

読んだのは少し前ですが、この本を読んで印象に残ったこと感じたこと等を書いてみたいと思います。

「理想の一枚(部屋写真)」が見つからないので、頭の中でひたすらイメージを作る。

片づけ祭り期間ももう終わるというのに。9月に入り慌てて「理想の一枚(こんな部屋に住みたいという写真)」探しを試みたけれど、結局見つけられないままです。。

『モノを捨てよ世界へ出よう』を読んでみた。

高城剛さんの著書、読んだのは初めて。世界中で様々な種類の仕事をしている多忙な方、というざっくりとしたことしか知りませんでしたが、以前からタイトルが気になっていてようやく読みました。

こんまりさんの本を、電子書籍に切り替えてみた。

本が好きなので、いつでも読みたいものが手元にあるのが理想です。けれど、片づけを進めコンパクトで身軽な暮らしを目指している今、本のペーパーレス化を徐々にしていこうと思っています。

『コジマジックの片づけスイッチ!』を読んでみた。

収納王子コジマジックさん、テレビで少しお見かけしたことはありますが、あまり詳しくは知りませんでした。本を出されていたので読んでみることに。

「15秒で判断」を意識して、行動・思考のクセを変えていく。

以前読んだ片づけの本 の中に書かれていた、「15秒で判断する」というのを、最近片づけ以外のところでも適用しています。

『10年後、金持ちになる人 貧乏になる人』を読んでみた。

例によってタイトルが気になり読んでみることに。 『10年後、金持ちになる人 貧乏になる人』

片づけのリバウンドについて考えてみた。

「片づけ本」をあれこれ読んでみると、著者は違ってもわりと共通して書かれていることがあります。

手持ちの衣類を数えてみた。

以前読んだ 整理収納に関する本 の中で、著者の手持ちのワードローブを掲載していていました。

自分なりの「片づけ本」の読み方はこんなかんじ。

興味を持ったり気になった片づけ関連の本は、機会があるたびに楽しく読んでいます。どんなに素晴らしいことが書かれていても、そのたくさんの情報を頭の中に全て留めておきたいと思っても、人それぞれ記憶できる容量にも内容にも限りがあります。

『たった「1カ所の片づけ」で“いいこと”が次々起こる!』を読んでみた。

本当に色々な「片づけ本」があるなと思います。 現在はこんまりさんの 『人生がときめく片づけの魔法』 を自分の片づけの基準にしていますが、それとは別に様々な著者の片づけに対する考え方に興味があるので、気になった片づけ関連の本を見つけては手に取っ…

アドレス帳の片づけ。携帯電話のアドレス帳を見直してみた。

携帯電話のアドレス帳を整頓したら、思いのほか気分がすっきりしました。こんな簡単なことで気持ちが軽くなるなら、もっと早くに整頓しておけばよかったと思ったくらいです。

『片付けたくなる部屋づくり』を読んでみた。

シンプルな装丁とタイトルに惹かれて読んだ本です。著者の本多さおりさんは整理収納コンサルタントとのことでさらに興味を持ったので。 『片付けたくなる部屋づくり』

飾ってあった絵を外してみたら、気持ちが軽くなった話。

小物類の片づけをしつつ、以前から部屋になんとなく飾ったままの「絵(絵画)」を思いつきで外してみました。

こんまりさんから知る「世界の片づけ」と「自分の片づけ」。

先月のことになりますが、テレビでこんまりさん(近藤麻理恵さん)の特集を見ました。アメリカの『TIME』誌による『世界で最も影響力のあるの100人. 2015』に選ばれたそうで、改めてこんまりさんとときめく片づけのすごさを実感しました。

趣味・習い事関連の「書類」を片づけていたら、頭の中が「旅モード」に。

今回の片づけで、趣味・習い事に関連した数々の「書類」が結構残されたままであったことに気づきました。 これらに費やした費用や時間は、あまり計算したくない。。

『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』を読んでみた。

『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』 タイトルだけ見ると、どうしても数字が目立つので、ビジネスでお金を稼げる人の仕事ノウハウ本だと思ってしまいそうですが、この著書も「片づけ本」のひとつとして読みました。

『「捨てる!」技術』 を読んでみた。

『片づけの魔法』 でおなじみのこんまり(近藤麻理恵) さんも、片づけ人生の中で多大なる影響を受けたと言われる、 『 「捨てる!」技術 』 をようやく読みました。

「料理上手の台所」、やっぱり見るのは楽しい。

片づけに目覚めても、たくさんの素敵なモノを見るのはやはり楽しい、と思ったこと。

なぜ「コンパクトな暮らし」をしたくなったのか、自問してみた。

この何年かでじわじわと湧き上がってきたコンパクトで身軽な生活願望について、その理由を自分なりに分析してみました。

『願いを9割実現するマーフィーの法則』を読んでみた。

引き寄せの法則に関連する本に興味があります。 引き寄せ、潜在意識、プラスのパワー、想念、、、。表現の仕方は様々ですが、

家電を減らすきっかけの本と、そのとき迷った鍋のこと。

昨日、家電を減らしたときのことを書きましたが、そのきっかけとなった本のことについて。

「片づけ」「収納」「掃除」は、すべて異なるもの。

言われてみれば当たりまえ、と気づいたこと。 「片づけ」「収納」「掃除」は、それぞれまったく異なったものである。

初の『断捨離』本を読んでみた。

やはりメンタルは重要だ、と思った話。 『断捨離』で有名な、やましたひでこさんの著書、 遅ればせながら